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Able Art collaboration スマホケース&パスケース

障がいのある人たちが手掛けた、魅力的な"感性"をスマホケースとパスケースにしました。
自分で使って気持ちがあたたかく、楽しくなるようなイラストは日常にぴったりですよ。

About Able Art Company >
Kei

Kei

1985年生まれ。広島県在住。
幼少の頃、クリスマスプレゼントにスケッチブックとカラーペンを頼むほど絵を描くことを好んでいた。その後、絵を描くことから離れていたが高校時代に再び描き始める。 そのころからイラストレーションに興味を持ち始め、絵画教室に通うようになり、デッサンと平面構成を学ぶうちにオリジナルの作品を描くようになる。 理想は、自分だけが納得するのではなく、自分の描いた絵を観た人が喜んでくれるような絵を描くこと。

岩崎 菜摘子

岩崎 菜摘子

1977年生まれ。東京都在住。
小さな粒を拾っていくように丁寧にゆっくりと描く。鳥や果物、瓶や葉っぱなどを好み、自然と彼女なりのカタチとなって表現されていく。 まわりの状況と合わせることに不得手な面はあるが、水性サインペンで色を染めていくと気持ちが落ち着き、描くことで心の循環を促している。

TAKESHI

TAKESHI

1962年生まれ。福岡県在住。
2007年より「kara」に所属。2014年より「工房まる」に所属。
絵を描くことに関しては趣味程度ではあったものの、描くことやデザインの仕事への憧れはあった。 絵を描く場所を探している時に「kara」と出会い、本格的に創作活動をはじめる。 本を読んでいるとき、テレビを観ているとき、散歩の途中…、いたるところでインスピレーションがわき、自宅にもスケッチブックを用意しており、アイディアが浮かぶとすぐに描きあげる。 「描くことは生活の一部」だという。

About Able Art Company

個性あふれる絵画、ユーモアに満ちたイラスト、情熱がほとばしる書。すべて、障がいのある人たちによるものです。 エイブルアート・カンパニーはこうしたアート作品を社会に発信するために生まれました。
作品を商品化したり、デザインとして使える仕組みをつくることで、障がいのある人のアートに簡単にアクセスできるようにする。障がいのある人のあたらしい仕事をつくる。 だれもが自分らしく生きていける社会を、私たちはアートやデザインを通して実現したいと考えています。

これまで「障がいのある人のアート作品をデザインの現場で使いたいと思っても、交渉の窓口がわからない」、作家側も「著作権や契約のことがわからない」などの課題がありました。
エイブルアート・カンパニーは、使用者・作家の双方から、こうした現状への改善要望を受け、作家や作品の情報を一元管理し、作品使用に関する窓口になる事業としてスタートしたのです。
エイブルアート・カンパニーは、障がいのある人たちのアートが、自己実現と社会参加の側面だけでなく、[仕事=収入につながる]ということを社会に提案したいと考え、事業を推進しています。

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